ビーツレシピ ビーツの葉ごはん

ビーツは茎や葉も美味しい

ビーツは根の部分を使う料理が多くて、馴染みの薄い方は茎や葉の部分を捨ててしまいがちです。でも、それはもったいないですよ。茎や葉の利用方法は多いのです。

保存しやすく、簡単な方法があります。

混ぜ込みご飯や、おにぎりに使える方法

軽く茹でます

 

茹でた葉を、細かに刻んで塩と一緒に乾燥させると、ふりかけ状になります。

乾燥の方法は、フライパンで少量の油で煎ってもよいですし、天日干し、オーブン、トースター、野菜乾燥機・・いろいろな方法で出来ます。

 

保存が出来るビーツレシピの一つ

この方法なら保存も利きますし、茹でたジャガイモなどに混ぜても彩りの良いお惣菜が出来上がります。

アレンジは自在ですね。

パラパラ状態

 

ほかほかご飯に混ぜて、少し蒸らせます

 

 

ほんのりとピンク色に

 

本日のランチメニュー:ビーツスープ、ビーツご飯、セロリ、トマト、鶏照り、リンゴ

 

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